※お知らせ※
2026/06/03
アプデしました!……内容は更新履歴からチェックしてください。
基本的にPCダウンロード版推奨です~。
ブラウザ版のセーブデータは非常に不安定です。
ブラウザ版のセーブデータについては各自使われているブラウザのキャッシュ等に格納されているのですがこれに関しては私の方でどうこうする事ができません。
ブラウザのちょっとした自動更新でも消失する危険性があるため、なるべくであればPCダウンロード版を遊んで貰えればと思います。
またブラウザ版についてはどうにかセーブデータのエクスポート機能を追加したもののスマホではそのテキストデータをすべてクリップボードにコピーする事が不可能(文字列が多すぎて)だと思われるのでそれに関してもPC版がメインの機能になるかと思います。
以上の事から大変申し訳ありませんがレビューに関してブラウザ版セーブデータに関する返答は控えさせていただきます。
同じような返答になってしまいますし他に返事を書いてあげたい部分(キャラやストーリー、システムについて)がたくさんありますので。
データが消失してしまった方については重ねてご不便おかけした事申し訳ありません。
↓サーシャちゃんがお詫びします。
https://x.com/0Pakzb2dQ648834/status/2059616367742189671
それを踏まえて遊んでいただければ幸いです。
~あらすじ~
『王都事変』……『赤い触手』と呼ばれる生物兵器により引き起こされたそれは王国騎士団の活躍によりどうにか沈静化の一途をたどる。
その後赤い触手を造り出した『王女』は逃亡を図り……遠い辺境の地において謎につつまれた国……『公国』を立ち上げるに至った。
それから約二十年……王国はその大災害からの復興を見事に成し遂げたがその背景には公国からもたらされた『触手技術』の力があった。
特に『触手装甲』と呼ばれる『生きた鎧』はその特性から女性のみが使用する事が可能であり多くの女性冒険者を生み出すきっかけとなってしまう。
多くの女性が触手装甲を求めるこの王国において……とある一人の少女は自身の人生を変える運命的な出会いを果たす事になる。
~以下注意事項など~
このゲームは無償版(ここにアップされてる無料版の事)でも最後のエンディングまでちゃんと遊ぶ事ができます。
推定プレイ時間・・・10時間超
後日「サーシャと触手の国+プラス」という有償版を出す予定です。
そちらでは様々な追加要素を付け加えさせていただく予定ですのでこのゲームが面白いと感じた方や彼女達のその後のストーリー等を追いたい方がおられましたら是非よろしくお願いしたいです。
このゲームは前作「赤い触手」の地続きの作品となっているためそちらを遊んでいただく事によりこのゲームのストーリーがもっと面白くなるかもしれません。
↓前作「赤い触手」
https://elog.tokyo/simulation/game_1388.html
このゲームはブラウザでも遊べるのでスペックにもよりますがスマホなどでも遊べます。
ただしイベントの演出等の兼ね合いもありますので通信環境の良いところで遊んでいただければ幸いです。
最後に須垣悪芽(スガキアクメ)のXをフォローしてくれると嬉しいです↓
https://x.com/0Pakzb2dQ648834

ノンフィールドローグライト風RPG!

ゲームオーバー無し!初心者歓迎!

ランダム要素を味方につけろ!

たくさんのえっちスチルを集めよう!

様々な要素で戦闘を有利にしよう!

タップorクリックのみで操作可能!

助かる便利機能と集める衣装!

無償版でも最後まで遊べる!

あらすじ

サーシャとレッド
ゲームポイント
生成AIのイラストを大量に使用しています。(苦手な方は無理にプレイしないで下さいね。)
えっちスチルやえっちイベントが各ヒロインそれぞれに実装。
ストーリ上でもえっちイベントが挿入されています。
モンスター娘、魔物の生態図鑑、ダンジョンのクリア報酬でスチルのみの閲覧ですが大量にあります。
えっちボイスはPincree様の素材を購入し使わせていただいています
クリア時間・・・約15時間です。
最も注目してほしい点、力を入れた点
キャラクターの育成要素や装備を揃えていく楽しさ、捕獲したモンスター娘等のえっちスチルも多数揃えています。
ランダムに獲得できるバフをうまく使ってダンジョンを攻略していきましょう。
またえっちなだけじゃないストーリーも楽しんでいただければと思います。
更新履歴
2026/05/23 Ver1.00 サーシャと触手の国・無償版公開
2026/05/26 Ver1.01 軽微な修正
2026/05/31 Ver1.02 下方修正系
全体攻撃系宝珠の威力を下方修正(やり過ぎました)
上方修正系
大事な物アイテムの交換に必要な素材を緩和
敵撃破時のアイテムドロップ率を全体的にアップ
クリア後にドーピングアイテム6種類と引き換えに好きな使い魔をもらえる機能を交易店に追加
その他
ブラウザ版等からデータをインポートした際共有スイッチが上手く働かず回想部屋の視聴に支障が出るのを修正
(ただし私の環境で不具合を是正できたかの確認が行えていないので一応の処置をしたというところ。)
探索突入時にボスまでの残りmに加えて中間地点(キャンプの地点)を表示
誤字脱字の修正
海の竪琴がセイレーンドロップに指定されていなかった点を修正(本当にごめんなさい)
使い魔ケルべガールの発動スキルがブルーゴーストの物となっていた点を修正
[サーシャと触手の国]の詳細
- 対応OS


- 頒布形態
- 完全無料
- カテゴリ
- ロールプレイングゲーム
- 最終更新日
- 2026年 6月 03日
- DL回数
- プレイ回数
- 制作者
- 須垣悪芽(スガキアクメ)
- SNS
- X (Twitter)
- Version
- 1.02
- 本体サイズ
- 1331MB
- 上記の本体サイズ程度に通信容量がかかりますので、モバイル回線の場合はWi-Fiに切り替えてご利用ください。また回線速度が遅いとゲーム起動までに時間がかかる場合があります。
- セーブデータはお使いのブラウザに保存されます。ブラウザのキャッシュをクリアするとデータが消えてしまうこともありますのでご注意ください。
- RPGツクールやティラノビルダー作品の場合は、仕様上セーブデータ領域がドメイン単位で共有されます。当サイトでプレイする他の同ツール作品と共有されますので、セーブする際は空いている箇所を使用するか、もしくは別のブラウザでプレイするなどで対応してください。
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「王道RPG+エロ」という点でかなりの良作でした。
20時間でクリアしました。
死にゲーである「赤い触手」の20年後を描いた続編ゲームです。
ただ、前作のターゲットはファンサービス的な登場なのでこのゲーム単体でもストーリーが楽しめます。
赤い触手をクリアした人にはニヤリとさせられる伏線がある「同世界を舞台にした新作」と言っても過言ではありません。
やり込みの根気や駆け引き、運を必要とした前作に比べるととても遊びやすい作品です。
エッチさに関してもストーリー部分や図鑑で十分補われており、ストレス無く自分のペースで遊べます。
ドロップ率の低さやオート戦闘での行動の粗さ(威力の高さ優先で弱点攻撃などは度外視)をのぞけば、メインストーリークリア後も何時間でも遊んでいられる自由度ややりこみ要素が魅力的です。
ゲームジャンルとしては王道RPG。そこに無理なくエロ要素を詰め込んでいる所が素晴らしい。
触手をただの化け物ではなく生活の一部として使っている世界を舞台にした物語が非常に斬新かつ練り込まれた設定でした。
それぞれのキャラクターの思惑や立場、苦悩や葛藤、過去や現在などを深く掘り下げており、とても読ませてくれます。
各地域の周回は苦痛にならないように、用語辞典でモンスターに襲われたり使い魔としてゲットしたモンスター娘のエロシーンが見られる、素材によって仲間に好きな服装をさせることができるなど触手好きやファンタジーエロ好きにも刺さる点がやりこみに熱が加えます。
AIイラストを食わず嫌いせず是非プレイして欲しいですね。
主人公がふたなりとはいえ設定で納得行く点や、基本は百合かつ異種姦モノと言う事もあり、エロシーンにグロさやエグさがない、純愛から凌辱まで多くの趣向に応えられる作品だと感じました。
前作の死にゲーぶりに途中で頓挫してしまった方にも、別ゲームとしてオススメできる一作。
クリエイターに、惜しみない感謝と敬意を表します。
追伸
欲を言えばチェルシーにもマイクロビキニのような際どい衣装が欲しかったですね。
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宝珠の魔法剣系統で通常攻撃するとダメージが0になってしまいました。
ダメージ計算式が、どこかおかしいのかも。
通常攻撃回数が2回以上の時、使い魔などの追撃が発生しません。
ヴォーパルソードで通常攻撃してもラビット系使い魔で追撃が発生しないのは、
ちょっと問題かと。
なんかメッセージ的にツクールのバグっぽいんだよなぁ
なんなんだろうこれ
ゲームクラッシュの原因っぽいのを見つけた。
宝珠の
弱点をついた時〇〇発動。
会心時〇〇発動。
これを敵を全滅させた時、
ラストアタック持ちの敵を倒した瞬間に発動させるとクラッシュする。
対象がいないのにスキルを発動しようとしてしまっているんだと思う。
DL版。火山で戦闘の途中に、TypeError Cannot read property 'scope' of nullって表記が出て進めなくなります。
ストーリーはもう海底攻略済み。これ初めて見たから多分ランダム発生するバグだと思う。
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用語辞典、エネミー、リザードガールの説明で、
頭の悪いリザードから多種族と勘違いされ・・・
たぶん他種族の誤字かと
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楽しく遊ばせてもらっています。
しかしバグなのかわからないのですが必ず工房のサポートスライムを倒すとエラー画面が出てしまい一向にクリアできないです。
再インストールをしてデータを移動させてもダメでした。
どうにかならないでしょうか?
新作楽しみにしてたからもうずっと遊んでます!操作自体難しくないし、ストーリーもしっかり作り込まれてて楽しい
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プレイありがとうございます~。
楽しみにしていただいたという事は前作をプレイした方でしょうか?
かなりストーリーに関しては雰囲気がガラッと変わっているかもしれませんが楽しんでくださいね。
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・敵として出現するのは「ガイアラビット」だが、使い魔としてドロップするのは「ストーンラビット」である。
・「共和国ドレス」がイベントでも店でも入手可能になっている。チェルシーだけ露出度が高い服が用意されてないのが気になった。
・「謎の少女の加護」には、相手の「復活」を無効にする効果も欲しかった。ドロップ率が渋いゲームなので、純粋に確定ドロップが1回減るのがキツイ。
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チェルシーのJK服はやや露出度が高いと思うけどw
濃厚なストーリー楽しませていただきました、ありがとうございます
誤字がまだ残ってたのは置いておいて、魔法攻撃シリーズがダメージ出なかったのと、移動の単位がメートルだったのが気になりました
物語後半でも300mとかゴールまで目視できるじゃんとか思ったらちょっとだけシュールな感じがしました
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まだ誤字なんかは至る所にあるかもですがまぁ……許して(;'∀')。
魔法攻撃シリーズは魔力参照の攻撃だけど……元々は防御力が高くて魔法防御力が低い敵を想定した技だったんだよね。
ただ敵の強さを設定する時に気づいたのがなるべく防御力なんかは上げずにHPをインフレさせて行った方がプレイヤー側から見て確実にキャラが強くなっていくのが実感できると気付き敵の防御力や魔法防御力は全般的に低く設定されてしまいました。
これらの影響から防御無視系の宝珠や前述の魔力攻撃系の宝珠が軒並み弱くなってしまったかもしれませんが……RPGにおいて使えない装備や弱い装備があってもいいかなって思い特に修正は行いませんでしたね(面倒なだけだったのかも)
色々と不便な点もあったかもしれませんがプレイ及びレビューありがとうございます~!
同人エロゲでストーリーに震えたのは多分二作目です。有償版出たら買います
その上で不満点としては、ハクスラとしての周回速度をもう一段階、4倍速でエフェクトスキップくらいの高速も出来るように。勝利画面を閉じるのと探索が再開されるのが自動になる事。要は画面見ていれば探索開始からボス討伐まで進んでいってくれるくらいの快適さが欲しいです。
ついでに触装は100溜まったら自動で発動したら尚手軽で助かります。
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概ねストーリーに関しては楽しんで頂けたようで良かったです。
ただやっぱり探索はもう少しブラッシュアップできたら良かったかな……?
エフェクトスキップあたりは有志の方々が作って下さっているプラグインというものを使っていて私の技量では4倍にはできず……これは私にはちょっと無理かな(;'∀')
勝利画面スキップも同様の理由で恐らく不可かな……ごめんね。
探索イベントも選択肢というよりは「ここでお金がいくら以上だったら自動分岐」とかにすれば良かったかもね。
まだまだ私もゲームの制作においてユーザーフレンドリーな設計が出来ていなかったと反省しています。
ですが全般的には楽しんでもらえたようでなによりです……プレイ及びレビューありがとうございます~!
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さてさて、レビューさせていただきます。
とりあえずデータを消して前作の「赤い触手」と今作である「サーシャと触手の国」をクリアしました。
いやはやいやはや流石の一言でございます須垣様。
昨今どこを見回してもエロゲは体験版体験版、お金お金。
むろんエロゲは創作物。そこに価値があり相応のクオリティならば我ら日本紳士淑女は喜んで万札を繰り出します。
そんな時代の流れに抗うように投稿されたるはクリア推定約十五時間の大作フリーエロゲーム。
タダより高いものはないと誰かが言いました。
無料という言葉には裏があると声が上がります。
しかし開いてみればそこになんら嘘偽りはなく、素晴らしい作品がある。
それのなんと嬉しいことか。
裏切られなかったことのなんて晴れやかなことか。
実を言うと私、「赤い触手」の次作はなんだかんだ言いつつも有償なのではと愚考を巡らせていました。それならそれでいいんです、買いますとも。
けれできっとその時私はほんのちょっぴりの不安が生じたと思います。
もはやこの体は「赤い触手」を覚えました。
あのゲーム体験は至上です。
だからきっと次作も、そのまた次作も買うことになります。
金を払うだけで更なる作品を創ることの手助けとなるならば払うことに一切の、塵芥にさえ叶わぬほどの不安はありません。
そう、自信をもって言いたい。けれどそれは私にはできなかった。
きっと私はいつか作品を買わなくなってしまう、もしくは買ったうえでプレイしなくなってしまうかもしれない。
きっとそこまで私が情けなくなるには時間を要すはず、けれどいずれなるのがわかるのです。
いつ、いつに私はこの作品たちを裏切ってしまうのだろう。
そういう私の不安は、しかしことごとく、きれいさっぱり、もろくはかなく崩れ去りました。
さぁ「サーシャと触手の国」。
これもまた素晴らしい作品でございます。
「赤い触手」の正当続編。
触手。
百合。
ふたなり。
ハーレム。
須垣様のエロはやはり構造がストレートに伝わりやすく、俗にいう「こういうのでいいんだよ」をハード、マイナーなジャンルで生み出すことが可能だと思っております。
ええ、もちろんエロ、スケベ、ヘンタイゲームです。
とあることから触手ちんちんの生えたふたなり女の子がハーレムを形成しつつ冒険をしてエッチして謎に迫っていくファンタジーエロゲー。
ならばきっと私もこうも文を書いていません。
「赤い触手」は継承されています。
前作よりもグロや死の表現などは限りなく薄くなっておりますが私が惚れ込んだストーリーは健在。
人は美しく、けれど清廉でも潔白でもなく。みな一様に弱さを、悩みを抱えながら時としてそれを吐き、時として克服し物語は進む。
前作もすでしたがやはりエロゲがやっちゃいけないほど人間賛歌にあふれています。...
触手賛歌か?
今作において、キーとなったのはやはりまたもや触手でしたね。
武装を主としなが様々な汎用性をもちその技術がみられるたびに彼女の才能がいかに化け物かということがわかりますね。おい聞いてんのかてめーだよ王女。
ルートとしてはロウルートの少しご都合的に王女と触手が紅姫を追いかけたうえで戻ってこれた世界線。そこらあたりも気になりますが印象的だったのは赤い触手がほぼほぼストーリーに出てこなかったことですね。
こうも触手にフォーカスを当てたならばその王とも言える彼の存在は物語の大詰めに披露してくれるのだろうと予想していましたがそんなことはなく、少女たちは触手という力を用いながらも最後は自分たちの力と絆だけで終幕を遂げました。
やはり今作は「サーシャと触手の国」なのですね。
「赤い触手」ではなく、サーシャと彼女をとりまく触手に満ちた彼女の愛す人や、両親や、同業者や、国の人々との物語だったと。
ぶっちゃけ最初に主人公は女の子!ちんちん生えてます!触手と共生してますという設定見たときは「おいこいつ正気か?」と思いました。そうでした、この世界に正気はあってないようなものでした。
そしてもう一つ今作において意外だったのは優しかったことですね。
今作の首謀者の罪とその原典、ステラさんの過去など重いく辛いエピソードはもちろんあります。なんなら物語の始まりが仲間をかばってたり貞操守ってたりしてたら娼館に流された人造兵士の語りからなのですからこの世界はなかなかクソです。
けれど物語の中、主要メンバーは最終的に幸せになっています。なにも犠牲はなく、サーシャの英雄譚として完成されました。
意外も意外です。
「赤い触手」をやった後だとその優しさをより克明に感じられます。
まさかこれがカオスエンドだと女性陣を全員異形化させて完璧に人外になってしまう話をを作った人と同じ人が作った話とは思うまい。
別にエログロを望んでわけでもなかったため素直にこの世界観に没入できました。
今作はストーリーも十分楽しめましたがバトルも楽しさを見つけれると一気に遊べるようになります。
最初のほうはイベントをどれだけ踏めるかの運ゲーという考えだでしたけれど、弱点相性を考えるようになってからは深みが増し、終盤に強い装備が固まるわけではなく手札が増えたために切るカードをしっかり考えないといけない面白さがありました。
でもさすがに風が強いすね。ハーピィ盾最強すね。
とまぁこんなところですかレビューは。
個人的に刺さったのはシフォンの人間臭さです。
愛、そしてそれに起因する嫉妬。ここまで感情の機微を与えることを可能にしたチャンスキー氏もたいがいおかしい部類でしょう。
また、前作の方々が顔を出してくれたのもうれしかったですね。
キアラとクレアは悲しいことにいませんでいたがカチュアさんの登場には興奮しましたね。私も点数をつけてほしいものです。
最後にヘンタイ僧侶も来てくれましたし、前作プレイ済みの人らにとってはうれしいサプライズでしたね。
いやー楽しかった。
流石、さすがです。
須垣悪芽様、そして須垣様の旦那様。
深い感謝を。
おめでたいことにお子様をご出産なされたということで、祝福も深く。
また次の作品も心待ちにしています。
拙文、長文失礼しました。
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約2400文字の感想はもはや長文失礼とかいう次元ではなく短編なんよ……(;'∀')
時間ちょっとだけあるしコメントでも返そうかなと思いこのページを開いた私はそっとそれを閉じてご飯の支度に行くのでした。
そしてようやく時間ができたので……ふぅ……書くかと言ったところです(=^・^=)
有償版については悩みましたね……今現在プラス版をDLサイトにて申請をしていますがちょっと一筋縄ではいかない感じになるかもでバタバタしてます。
そもそも私とて未だに大きなゲームを作ったのは二作目で名前もまだまだ知られていません。
そんな私がファンや一定の層を取り込むのに最適だったのがとりあえず無償版でもエンディングまで遊べる……という事でこのような形で活動をしてきましたね。
もしも次があるのであればまた同じようなスタイルで作品を出せたらなとは思いますので引き続き応援のほどよろしくお願いいたしますね。
ストーリーにあった前作キャラ……特に主人公やその相方(あの王女)は顕現するだけで全ての問題を解決してしまうチートキャラです。
実際今作においても赤姫ちゃんがそのような存在になり得たのですがその辺はうまく調整して……おっしゃる通りサーシャちゃん達の物語というコンセプトを貫けたのは良かったと思います。
それとやっぱり皆さん言われるのは前作に比べとても「マイルド」になったという事ですね。
まぁカオスエンドエピローグは思い付きも思い付き、その場のノリと勢いでぐちゃぐちゃにしてしまったのですがそんな私にもまぁ人の心はある訳で(^▽^)/……今回は楽しい雰囲気を届けられたかなと思います。
ただ平和なのを作り過ぎてね……もしも次があるのならまたぐちゃぐちゃなやつを作りたい。
前作キャラはなるべくなら全員出したかったんですけどね……これも前述の通り軒並みチートキャラが多く名前の挙がった二人の天使と悪魔も中々に才能あふれる方々だったので彼女達の登場が物語に与える影響が大きいかったのも出せなかった理由ではあります。
他にもいろいろと書きたい事もありますがこのあたりで。
また面白いレビュー見たさに作品を作る気力が湧いてきたようにも思います。
本当に楽しくプレイをしてくださり、またレビューをしてくださりありがとうございました!
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使い魔のクロネコの表記が、
S・スリープで追撃、沈黙状態付与(25%)になっています。
多分、誤植です。
武器の殺生九尾の説明書きには 雷属性攻撃1.3倍
ホップアップでは炎属性威力1.3倍ってなっています。
殺生九尾は炎属性攻撃なので炎属性のほうが正しそう。
海底でボス戦の前、ヌエと会話してる所、「実検体0号」という表記がある。多分誤字だと思います
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v1.02にて、ご報告いたします。
ギルドのドーピングアイテムを買いたい!で、
名称も効果も無い、値段0のアイテムが2種類売っていました。
ステラがいなくなったり、臨時の受付になっている時に確認。
他の方も触れていますが、
謎の少女の加護、3回目のドロップ率増加は、
全体攻撃で1体目に触れた瞬間に消えるみたいですね。
なので1体だけにしか効果がない様です。
用語辞典、エネミー、ヒノトリ(雌)。
オスがいる状態で先に倒すとパワーアップするので注意。 と書いてあるのに、
最初にこっちを倒すようにしよう。 と続けて書いてあります。
あえて、ではないと思いますのでご報告いたします。
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原因がよくわからないのですが、炭鉱ステージをクリアした後に、なぜかエネミー説明一覧にクロネコの説明が追加されていました
楽しかった
TPが増えなくなる装備があったら嬉しい
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ん?……TPが増えない方がいい……という事は何か縛りプレイ的な事の想定でしょうか?
もしくは「TPが増えない代わりに能力値がとても上昇する」みたいな装備?
確かにシフォンちゃんなんかは一度能力を使うとTP勿体無くなっちゃいますもんね……固有技なんかも二つくらいあった方がよかったのでしょうか?
とにかくプレイ及びレビューありがとうございます~!
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そういえばキアラとクレアはどこで何をしているのでしょうか…気になる所です
あとローザさんのシルエットを見た時に(あれ…この人イリアかな…?)と思っていたら本当にイリアだったなんて…笑
最後の最後までとても楽しませてもらいました。
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ネタバレが最後の方にあります。
素敵な作品ありがとうございます。前作の紅姫が追加される前に作品を知り、紅姫が追加された後全てのルートもクリアし有料版も買わせてもらいクリアした者なのですが前作とは違い全体的に柔らかい世界観やあの世界が発展した世界を見せてもらってとても良かったです。そして、なんと言っても前作あまり目立たなかったモブやメインキャラが大人になった姿で出てきてくれたのが何よりも嬉しかったです。柔らかい雰囲気とは言っても前作の呪いのように残っている紅姫や赤い触手の影響の残りなどがあったのも優しくも厳しい世界観として好きでした。しかも今作はやり込み要素の方に見えないところでの世界の残酷さというのもあって良かったです。冒険者リードがこの男が不遇な世界でも頑張って生きてるっていうので一番推しでした。
エンディングまでさせていただいのですがエンディングに出てきたオリビアが………オリビアが……花飾りをしてるのを見て私は大号泣しました。あとローザあんたあいつだったのか…
今回も有料版買わせていただく予定です。作品制作、ありがとうございました。長々とすみませんでした。有償版の作品作り頑張って下さい。
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実を言うと海底あたりのストーリーを書くくらいまでリード君達に関しては影も形もありませんでした。
色々とストーリーを見直しているうちに各探索エリアのチュートリアル的な存在が欲しく急遽追加したのですが思ったよりキャラが立った上にサーシャちゃん達ともイイ感じに絡みができて良かったなと思います。
今作は仰る通り前作と比べノリが明るい感じで行ってますがやはり色々な社会問題が存在しています。
主に触手にまつわる出来事ではありますがそうした問題に対し前向きに立ち向かうサーシャちゃんの姿もまた自慢できるポイントです。
前作キャラについてはあの後の人生を描いてあげたかったというのもあり基本的に皆さん幸福な人生を歩んでますね。
有償版でどうにか全員出す事ができましたのでもし遊んでいただけるなら彼女達の活躍をまた見てあげてくださいね。
プレイ及びレビューありがとうございます……!
はっきり言って神ゲー。DLsiteで買えるiOS用の2000〜3000円のエロゲーと遜色ないレベルのボリューム。シンプルにおもろいしエロい。
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前作有償版クリア済み、本作クリア済み。
ゲームとしての出来が普通にいいですし、物語もとてもおもしろかったです。
キャラクターもみんな魅力的です。
個人的に盛り上がったのが、7番目のところクリアしたあとからのストーリー、めっちゃ燃えました。
強いて難があるとすれば、パッドオンリーでのプレイがちょっと難しいくらいで、ここがなんとかなったらうれしいくらいですかね。
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前作から引き続き遊んでいただきありがとうございます(=^・^=)
特に今回に関してはストーリーに力を入れたので気に入っていただき嬉しい限りです……!
パッドに関してはキー入力と各種ボタンを連動させられるような処理を考えたのですが難しく……やむなく実装を取りやめてしまいました。
どうにか探索ボタンだけでもエンターキーとかが使えるようになればまた違ったかもしれないですが……中々難しいものですね。
でも全般的に楽しんでいただけたようで何よりです……プレイ及びレビューありがとうございました!
シナリオは前作と比較すると割と王道よりのファンタジーに近付いている。正直前作の触手のやりたい放題なジャンルを期待していたなら肩透かしを食らうだろう
だが、話として出来が悪いという訳では無いので続編と捉えるよりは別の作品と思いながら前作要素を楽しむ位のノリでプレイすれば充分楽しめる
グラフィックに関してはAIである事はさておき…AI特有の指やパース等のデッサンの粗さが目立つのは変わらず。最近のAI絵ならここら編も大分改善されてる印象だが…新規っぽいスチル系等はそんな要素も無い様に感じるので前作から引き継がれてるデザインの都合?詳しい事はわからないが
ゲーム要素は程々にエロの間に楽しめるバランスで収集要素もスチルに繋がったりと中々楽しめる。
ドロップ率が渋すぎて何周もする事になったが…その辺りはバージョンアップで緩和されたらしい。1.0でクリアしたのでその点はノータッチ
道中イベントの回想は有れば喜ぶ人もいると思う。斬鉄剣ちゃんなんて諸々の理由で中々エッチシーンは御目にかからないだろうし…
総合して無料で楽しむには充分過ぎる程のクオリティではある。やって損は無し
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匿名さんの言うように今回のストーリーは前作とはかけ離れてるとは思います~。
私も少し悩んだのです。
エロに極ぶりすれば恐らく大多数のユーザーさん達から好評を頂けるとは思ったのですが私自身王国のその後の姿や前作キャラ達がどのような人生を送っているかを描きたかったので全般的に平和なストーリーにしてみました。
作っている中でエロに過激さが無い事が分かって来たので急遽図鑑類で埋め合わせをさせていただいた形ですね。
生成AIのモデルに関しては前作と同じ雰囲気を出したかったので基本的に前作のモデルをそのまま使ったのですがやはり細部の出力が苦手でした。
図鑑類に関しては比較的新しめのモデルを使い、なんなら「あれ?……この絵柄なかなかいいじゃん」ってなったのですがそれに気が付いた時は本編ストーリーのほぼすべてのイベントスチルを作った後だったので図鑑類と本編スチルの作風が違うという事ですね(;'∀')
次の機会があればモデル関係も一から見直して作ってみたいですね……!
道中イベント回想は……えっと……有償版に入れちゃった。(ごめんなさい)
とにもかくにも最後までしっかり遊んでいただき嬉しい限りです。
プレイ及びレビュー本当にありがとうございました!